前回のブログ記事では、「物質は幻である」みたいな摩訶不思議論をかましてしまい、すみませんでした。まぁ特段ガッツリ謝るつもりもないので、謝罪はこれくらいにしておきます。

僕は先日家を抜け出してB’zの稲葉さんに会うために稲葉宅へと向かいました。

ネットで家を調べてわざわざ突撃しました。

迷惑なファンです。

B’zの曲に「スカイロケット」があって、それが心にグサグサと刺さり、稲葉さんに招待された気になってしまったので東京まで行ったのです。

スカイロケットは花火大会の歌で、「花火大会で落ち合いましょう」みたいな感じに受けて取りました。スカイロケットを聞きながら涙した日、花火大会の予定を見ると静岡で花火大会があったので、スーツケースに必要なものだけ持って静岡に向かったのですが、コロナの影響で花火大会が開催されるかは不明でした。

したがって、稲葉さんの家がある東京に向かったのです。

会いたい人に会う方法として、「極力持ち物を減らして直感で道を選びながら歩く」という方法があり、これに従って歩いていきました。

駅員さんや警察官、キャバクラのにーちゃんなんかにお世話になりつつ、スマホをほぼ使わずに土地勘のない東京の地で稲葉さんの家に普通にたどり着きました。(多分)

稲葉さんのお家(?)には外人の親族?らしき人がおり、「フランス人で~す」って言う人もいました。

結局稲葉さんは自宅にいなかったので、ビジネスホテル探しながら彷徨いました。(ホテルには泊まれず、荷物をすべて放り投げて裸足になって放浪していました。)

会いたい人に会うために、いろんなところを訪問しましたが、門前払いで終了しました。

最終的には僕の両親に保護されて終了しました。

両親に保護される前に若い女性と目と目が合ってしびれるような感覚があり、お互いに魅かれ合う瞬間がありましたが、彼女と僕は警察官によって引きはがされました。いったい誰だったんだろう?。

僕自身が、勘違いの頭おかしーただの野郎の可能性もありますが、多分感覚的に間違ってはいなかったと、今でも思います。

僕は東京のラブホテルに泊まったみたいな認識を両親にされていますが、僕の記憶としては泊まっていないんですよね。泊まらずにずっと東京を歩いていたし。

正直言ってワープしまくってる感覚なので、これがまぁ、おかしいんでしょうなぁ。

明日からまた入院するみたいな話なんだけど、これはマジなのかな?入院する気ゼロなんだけれど。

 

ま、今回はこんな感じ。だらだらと書いてみました。

では。

 

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