どーも、かっつです。

今回は、成功の美術レター1通目

(サンプル)ということで、

僕の自己紹介をしていきます。

 

まず初めに僕の弱点を言っておくと、

短小仮性包茎ちんぽです。

まぁ、それは置いておくとして。

幼少期

幼少期の僕は活発でした。

でも幼少期の記憶はほぼありません。

  • 太鼓でいい成績を残した
  • トイレで同学年の子に殴られた
  • ツインテの先生が好きだった
  • マーチングバンドでガード隊(旗)をやった

これくらいしか覚えておりません。

まーそれでも楽しく過ごしました。

小中学生

小中学校では、

運動がぼちぼちできるほうで

リレーや走り幅跳び、

野球部で1番ショート

といった感じでした。

 

守備はそれなりに良いんだけど、

肩が弱すぎて送球が

「ぽわ~ん。」てなってましたw

 

学業のほうもまぁそれなりに上位でした。

高校入学は推薦では落ちてしまったものの、

普通の入試で入ることができました。

 

恋愛面では、小学生の頃に

転校してきた妖精の

まりちゃんに惚れましたが、

彼女はすぐにまた転校してしまいました。

一方的に手紙を送ったりしたのですが、

あれはドン引きされたようです。

すみませんでしたw

 

中学生のころには、

面倒見がよくて笑顔が可愛らしい

まりなちゃんに惚れました。

 

僕が友達にいたずらをしたら

それが原因で友達がケガをしてしまい、

僕が給食を食べられないほど凹んでいたら

「食べなきゃ」と、声をかけてくれました。

やさし~~。

 

そんな彼女にはすでに彼氏がいたのでした。

彼氏が居るのを知ったうえで、告白をしました。

チキンなので、電話での告白でしたw。

高校生

そんなこんなで高校生に入ってからは、

学業は平均くらいで、

部活は1年間だけサッカーをやって辞めました。

 

引っ込み思案な僕は

部員と仲良くなることもできず、

ひとりだけ素人だったため

部活もついていけず、

サッカーをやることはストレス発散より

もため込む側でした。

 

部活を辞めてからは、

焼肉屋でアルバイトに明け暮れました。

コミュ力がないので、

何をやっても楽しくないんですよね。

バイとも楽しいと思ったことは

ありませんでした。

 

バイトのほかにはチャットにハマっていて、

見知らぬ人とネット上で

lineみたいなことをして遊んでいました。

 

高校でできた友達はゼロですw

 

高校では隣の県に住む

かなえちゃんに惚れました。

会ったことはなくて、

チャットで知り合いました。

 

めちゃんこかわいくて、

彼女は僕のことを好いてくれていました。

 

でもなぜか僕が彼女に対して冷たく接してしまい、

やがて彼女は他の男性の影響か何かで

男性不振のような感じになったようで、

関係も終わってしまいました。

 

かなえちゃんのことは

8年間くらい引きずっていましたw

就職後

そんなこんなで高校を卒業し、

僕は就職という道を選びました。

勉強が嫌いだったので、

「とりあえず就職するかー」といった感じです。

 

 

選んだ企業は

「安定」と「大企業」が売りのトヨタです。

 

職業内容もろくにみずに、

トヨタへ就職しました。

 

これが間違いの素でした。

 

トヨタでは「機械を直す修理屋さん」として仕事をしました。

壊れる→直す→対策する

という流れ。

結構いろんなものが壊れるのです。

 

で、これ。

機械がどんなふうにできているかがわからないと、

直せないわけです。

 

僕は入社から3年間サボっていたので、

4年目に「行ってこい」と言われても

直せないのです。

 

サボってたのは自分なわけで自業自得ですが、

「安定」「大企業」「給料」

で選んでしまった仕事では

自分の興味と関係ない労働を

することになっていました。

 

だから、サボる。

主体性がない。

自発的じゃない。

 

職業を選ぶには、

「自分の好きが関係するか?」が

結構重要だなーって思っています。

 

僕はトヨタで9年間働きましたが、

精神病にかかったので、

そのタイミングで退社しました。

 

おそらくその病気は

仕事のせいではないと思いますが、

向いてない仕事をずっと続ける

といった判断は僕にはできませんでした。

 

よく人は「努力こそ美学」である

「我慢こそ美学である」といった考え方を持ちます。

でも、そこに「好き」があるか?

これがめちゃくちゃ重要だと思います。

 

ただ我慢してお金のためだけに働いていては、

一生裕福に離れません。

自分の好きなことで貢献してこそ

大きなお金は手に入ります。

 

今働いている場所が嫌なら、

逃げればいいです。

ブラック企業だなんだ言って、

そこで死んでしまっては元も子もないです。

 

僕はトヨタの仕事が嫌いだったので逃げました。

向いてない仕事に加えて、

社長・副社長が嫌いでした。

 

あなたは今、仕事が楽しいですか?

 

会社の歯車となって、パーツとなって

生涯を消耗するのではなくて、

自分で自家発電して動いて、

人生を一つずつ積み重ねていってほしいです。

 

僕はそうやって生きていきます。

 

「みんなが好きなことを仕事にできる

 世界ができあがればいいのにな」

 

って思っています。

 

きれいごとかもしれませんけど。

そんな感じ。

 

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