首から下がる真っ赤なダイヤは

生の証・血の証。

 

メラつく炎に身を任せ

滑り落ちる 快楽の世界

 

僕らは愛し

まどろみ合うために

生まれてきたのだろう。

 

人差し指の銃口を向けられても

バンザイせずに踏みつぶそう。

 

百獣の眼差しは 両手両足に収まらず。

まぶしい光の先にはあなたの瞳。

 

何百億の眼を蹴散らして

永久に結ばれる二つの命。

 

運命を嘲笑するのは あまたの常識。

ガッチリ惹かれあった僕らは 運命の壁を越えた。

 

足りない。

もっと、

たくさん。

 

あなたが愛おしい。

 

風になびくあなたの髪を

つまんでクルリとひとひねり。

 

僕の魔法で

あなたはどこまでも奇麗になる。

素敵になる。

 

だからお願い、

ずっとその瞳の中で

あなたを感じさせて。

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