【詩】瞳

首から下がる真っ赤なダイヤは 生の証・血の証。   メラつく炎に身を任せ 滑り落ちる 快楽の世界   僕らは愛し まどろみ合うために 生まれてきたのだろう。   人差し指の銃口を向けられても・・・

【詩】トロトロなアイス

その唇に その舌先。 今日もペロリとアイスを弄ぶ。   耳たぶのダイヤはあなたの証 優しい風に ひらりと光る ダイヤモンド   アイスは今日もひんやりと マーブル色にくるくると溶けてゆく。  ・・・

自然体で生きる。

日記

どれだけ脱力して生きられるか。 それがとっても大切。   ケーブルが引っかかったり、 マイクを落としたり、 アクセサリーが絡まったり、壊れたり。 テレパシー交信しちゃったり。   ちょっと不思議なこと・・・

【詩】桃色の雷鳴

2度目の出会いは雷が走る衝撃 僕はあなたに恋をした。   ピンクに桃色ニ光るあなたの曲がった小さな小指 ソノ指切りは僕のハートを軽やかに打ち砕いた   ピンクの見えない小糸で僕とあなたは結ばれた。 &・・・

東京裸足旅!~B’zの稲葉浩志さんを探して~

前回のブログ記事では、「物質は幻である」みたいな摩訶不思議論をかましてしまい、すみませんでした。まぁ特段ガッツリ謝るつもりもないので、謝罪はこれくらいにしておきます。 僕は先日家を抜け出してB’zの稲葉さんに・・・

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