※本記事にはハピタスの紹介リンクが含まれています。紹介リンクから登録して条件を達成すると、登録した方と当ブログ運営者に特典が付与される場合があります。特典や条件は時期によって変わるため、登録前に公式ページをご確認ください。
私は、ネット通販やサービスへ申し込む前に、ポイントサイトのハピタスを利用しています。
これまでに、ハピタスを経由して利用した主なポイ活は次の4つです。
- FX口座の開設とFX取引
- クレジットカードの発行
- 電気会社の乗り換え
- 楽天市場や楽天ブックスでの買い物
FX口座やクレジットカード、電気会社の乗り換えでは、一度にまとまったハピタスポイントを獲得できる場合があります。
一方で、私自身はクレジットカードを使いすぎた結果、
リボ払いの残高が利用可能枠の上限である100万円に達し、カードが使えなくなった経験
があります。
さらに、複数のカードや借入手段を持っていたことで、詐欺に遭った際に多額のお金を用意できてしまい、最終的には借金生活になりました。
ハピタスのポイ活は実際に得できますが、ポイント以上の損失や借金を抱えてしまっては意味がありません。
この記事では、私がハピタスで実際に得した4つのポイ活と、クレジットカードやリボ払いで失敗した体験を正直に紹介します。

ハピタスの利用履歴。2016年7月〜2026年7月の有効ポイント合計は42,466ptでした。
上の画像は、私が実際にハピタスを使ってきた履歴の一部です。
長く使ってきた中で、有効ポイント合計は42,466ptになっていました。
この記事について
この記事は、私個人のハピタス利用体験を紹介するものです。掲載案件、獲得ポイント、ポイント獲得条件は時期によって変わります。FX、クレジットカード、電気会社の変更は、ポイントだけで決めず、損失、手数料、契約内容、毎月の支払額を確認してください。
私がハピタスで利用した4つのポイ活
私がハピタスで実際に利用した4つのポイ活を、簡単にまとめます。
| 利用方法 | ポイント | 主な注意点 | 私の考え |
|---|---|---|---|
| FX口座開設・取引 | 高額な場合がある | 取引による損失 | 取引条件付きはおすすめしない |
| クレジットカード発行 | 高額な場合がある | 使いすぎ、リボ払い、管理 | 必要なカードだけ候補 |
| 電気会社の乗り換え | 私の場合は10,500pt | 電気料金、解約条件 | 総額で得なら候補 |
| 楽天市場・楽天ブックス | 1回ごとは少額 | 経由忘れ、対象外条件 | 最も続けやすい |
※ポイント数や獲得条件は時期によって変わります。利用前に、ハピタス内に表示されている最新条件をご確認ください。
高額なハピタス案件ほど、申込みや契約、取引の条件が複雑になる傾向があります。
獲得ポイントだけでなく、損失、手数料、毎月の支払額、解約条件まで確認することが重要です。
FX口座開設とFX取引でポイントを獲得した体験
私がハピタスを教えてもらった頃、まとまったポイントを獲得する方法として利用したのが、FX口座の開設とFX取引です。
当時は、ポイ活に使いやすいFX案件や、ポイント獲得条件を満たすための取引方法を無償で教えてもらっていました。
私が利用した案件では、FX口座を開設するだけではなく、指定された回数や数量の取引を行う必要がありました。
実際に数回のFX取引を行ったところ、FX自体の損益はほぼプラスマイナスゼロでした。
そのうえでポイント獲得条件を満たし、ハピタスポイントを受け取っています。
結果だけを見れば、
「FXではほとんど損をせず、ハピタスポイントだけを獲得できた」
という成功体験です。
しかし、
私は、取引が必要なFX案件を初心者へおすすめしません。
FXのポイ活をおすすめしない理由
FXは、為替相場の変動によって損失が発生する可能性があります。
私の場合はほぼプラスマイナスゼロでしたが、同じように取引しても、全員が同じ結果になるとは限りません。
相場が急激に動けば、獲得できる予定だったハピタスポイント以上の損失が出る可能性もあります。
さらに、FX案件の条件はそれぞれ異なります。
- 口座開設だけでよいのか
- 入金が必要なのか
- 何回の取引が必要なのか
- 取引数量が指定されているのか
- 対象通貨が決められているのか
- 条件達成までの期限があるのか
以前教えてもらった方法が、別のFX案件でも使えるとは限りません。
FX案件は、ポイント獲得条件とFX取引のリスクを別々に確認する必要があります。
口座開設だけの案件なら候補にできる
FX取引が不要で、新規口座開設だけでポイントを獲得できる案件なら、取引による直接的な損失は避けられます。
今後その口座を利用する可能性があり、口座維持費がかからず、管理できるのであれば候補にしてもよいと思います。
ただし、次の点は確認してください。
- 本当に取引が不要か
- 入金条件がないか
- 口座維持費がかからないか
- 口座開設後に必要な手続きがないか
- ポイント調査に対応しているか
使う予定のない金融口座を増やしすぎると、ログイン情報や個人情報の管理が複雑になります。
クレジットカードは複数作ってもいい?
ハピタスには、クレジットカードの新規発行によって、まとまったポイントを獲得できる案件があります。
クレジットカードは、審査に通れば複数枚持つことができます。
複数枚持っていると、次のようなメリットがあります。
- 1枚が使えないときの予備になる
- 異なる国際ブランドを使い分けられる
- 店舗やサービスごとに還元率を使い分けられる
- 旅行保険や付帯サービスを使い分けられる
- ハピタスの発行ポイントを獲得できる場合がある
そのため、
管理できる人が必要なカードを複数持つこと自体は問題ない
と思います。
一方で、ポイントだけを目的に、使う予定のないカードを次々と作ることには注意が必要です。
クレジットカードは「作れるだけ作る」のではなく、自分が毎月すべての明細を確認できる枚数に抑えるべきです。
短期間に何枚も申し込む際の注意点
クレジットカードやローンを申し込むと、申込みに関する情報が信用情報機関へ登録されます。
申込みの事実は一定期間記録され、カード会社は審査の際に支払能力などを確認します。
審査基準はカード会社ごとに異なるため、
「1カ月に何枚までなら必ず審査に通る」
という基準はありません。
ハピタスポイントを早く獲得したいからといって、短期間に何枚も申し込むのではなく、実際に使うカードを一枚ずつ検討した方がよいでしょう。
楽天ユーザーなら楽天カードは候補
私は楽天市場や楽天ブックスを利用するため、楽天関連のサービスと相性のよいカードを重視しています。
楽天市場を日常的に利用している人なら、楽天カードは比較候補になりやすいと思います。
ただし、楽天ユーザーであっても、すでに十分な枚数のクレジットカードを持っている場合は、新しく作る前に既存カードを整理した方がよい場合もあります。
申込み前に次の内容を確認してください。
- 年会費
- ハピタスのポイント獲得条件
- カード会社側の入会特典
- 発行後に必要な利用金額
- 自動リボの設定
- キャッシング枠の有無
私の失敗談① リボ払いが100万円に達してカードが使えなくなった
私は以前、毎月の支払額をあまり気にせず、クレジットカードで買い物をしていました。
カードを使えば商品を購入できるため、銀行口座から現金が減る感覚が弱くなっていたのだと思います。
毎月の請求額がそれほど大きく見えなかったこともあり、深刻に考えず利用を続けていました。
ある日、クレジットカードで支払いをしようとしたところ、カードが使えませんでした。
確認すると、
リボ払いの残高が利用可能枠の上限である100万円に達していました。
自分では100万円も借金している感覚がなかったため、本当に冷や汗をかきました。
毎月一定額を支払っていても、その金額を上回る買い物を続ければ、リボ払いの残高は減りません。
むしろ手数料が加わり、完済までの期間が長くなる可能性があります。
リボ払いの危険性
リボ払いとは、利用金額や利用件数にかかわらず、毎月あらかじめ設定した金額を支払う方式です。
毎月の請求額が一定になるため、一見すると家計を管理しやすく感じます。
しかし、次のような危険性があります。
- 現在の利用残高が分かりにくい
- 毎月の返済額以上に買い物をすると残高が増える
- 支払残高に応じた手数料がかかる
- 完済までの期間が長くなる可能性がある
- 利用可能枠の上限に達するとカードが使えなくなる
- 自動リボ設定に気づかない場合がある
カードによっては、最初からリボ払い専用になっていたり、買い物時に一回払いを選んでも自動的にリボ払いへ変更されたりする設定があります。
毎月の請求額だけを見るのではなく、リボ払いの残高と手数料を確認することが重要です。
リボ払いで失敗しないための対策
自動リボの設定を確認する
クレジットカードを作ったら、カード会社のアプリや会員ページで、現在の支払方法を確認します。
次のような名称の設定が有効になっていないか確認してください。
- 自動リボ
- いつでもリボ
- あとからリボ
- リボ宣言
- マイ・ペイすリボなどの自動変更サービス
名称はカード会社によって異なります。
利用する予定がなければ、自動リボを解除し、原則として一回払いに設定します。
毎月すべての利用明細を確認する
クレジットカードを複数持つ場合は、すべてのカードの利用明細を毎月確認します。
利用していないカードも、不正利用されていないか確認してください。
確認する項目は次のとおりです。
- 今月使った金額
- 次回の引き落とし額
- リボ払いの残高
- リボ払いの手数料
- キャッシングの利用残高
- 身に覚えのない請求
カードを使った瞬間に通知を受け取る
カード会社のアプリで利用通知を有効にすると、カードを使った直後に金額を確認できます。
使いすぎだけでなく、不正利用の早期発見にも役立ちます。
銀行口座にある金額以上は使わない
私の失敗を防ぐうえで最も分かりやすいルールは、
「今、銀行口座から一括で支払えない金額は使わない」
ことです。
カードの利用可能枠は、自分が使ってよい金額ではありません。
カード会社が設定した上限であり、自分の返済能力とは別に考える必要があります。
リボ残高がある場合は新しい買い物を止める
リボ払いの残高が増えている場合は、まず新しいカード利用を止めます。
カード会社へ連絡し、毎月の支払額を増やす方法や繰上返済について相談します。
生活費が不足するほど無理に返済するのではなく、返済が難しい場合は早い段階で専門窓口へ相談してください。
使っていないカードは整理する
使っていないクレジットカードが増えた場合は、次の点を確認したうえで整理します。
- 未払い残高がないか
- 公共料金などの支払いに登録していないか
- 貯まっているポイントが残っていないか
- ETCカードや家族カードを利用していないか
- 年会費が発生しないか
解約後も支払いが残っている場合は、完済まで請求が続くことがあります。
私の失敗談② 詐欺被害で借金生活になった
私には、クレジットカードや借入手段を増やした結果、さらに大きな失敗をした経験があります。
クレジットカードやカードローンなど、複数の方法でお金を用意できる状態になっていました。
その後、私は詐欺に遭い、相手の言葉を信じてお金を下ろし続けてしまいました。
手元のお金だけでは足りなくなると、利用できる借入枠からさらにお金を借りました。
その結果、
詐欺被害だけでなく、多額の借金も残り、借金生活になりました。
クレジットカードやカードローンを持っていたことが、詐欺に遭った原因ではありません。
ただ、すぐにお金を借りられる状態だったことで、詐欺の被害額を大きくしてしまった面はあると感じています。
借りて払うよう指示されたら一度止まる
相手から次のような指示を受けた場合は、その場でお金を動かさないでください。
- カードローンで借りてほしい
- クレジットカードで現金を用意してほしい
- ATMでお金を下ろしてほしい
- 指定口座へすぐ振り込んでほしい
- 誰にも相談しないでほしい
- 今日中に払わなければ問題になる
一度電話や連絡を切り、家族、友人、金融機関、警察など、自分で連絡先を調べた第三者へ相談してください。
「借りてでも今すぐ払え」と急かされたときほど、一人で判断しないことが重要です。
借金や詐欺被害で困っている人へ
詐欺で送金してしまった場合は、すぐに振込先の金融機関と警察へ連絡してください。借金の返済が難しい場合は、カード会社だけでなく、日本クレジットカウンセリング協会や消費生活センターなどへ早めに相談してください。
電気会社の乗り換えで10,500ポイント獲得
私がまとまったハピタスポイントを獲得した方法の一つが、電気会社の乗り換えです。
スマートフォンをauからドコモへ乗り換えた際、電気会社も一緒に見直しました。
そのとき、ハピタスに対象となる電気会社の案件が掲載されていたため、ハピタスを経由して申し込みました。
私が利用した当時は、
電気会社の乗り換えによって10,500ポイントを獲得できました。
一度の申込みで10,000ポイントを超えたため、私が利用したハピタス案件のなかでも印象に残っています。
電気会社は何度も乗り換えていい?
電気会社の切り替えを繰り返すこと自体が、直ちに問題になるわけではありません。
現在より電気料金が安くなり、解約金もなく、ハピタスポイントを獲得できるのであれば、乗り換えは選択肢になります。
ただし、
ポイントがもらえるたびに何も確認せず切り替える
ことはおすすめできません。
次の費用と条件を確認する必要があります。
- 基本料金
- 電力量料金
- 燃料費調整額
- 市場連動型プランかどうか
- 契約期間
- 解約金や違約金
- キャンペーン特典の返還条件
- スマホなどとのセット割
- ハピタスのポイント獲得条件
判断するときは、次のように考えます。
乗り換えによる実質的な利益
ハピタスポイント+年間の電気料金削減額-解約金-追加費用
この金額がプラスであり、契約条件にも納得できるなら、再度乗り換える価値があります。
電気会社は何度切り替えたかではなく、切り替えるたびに年間総額が本当に安くなるかで判断しましょう。
楽天市場や楽天ブックスの買い物前にハピタスを経由
私が現在も続けている、最も身近なポイ活が、楽天市場や楽天ブックスで買い物をする前にハピタスを経由する方法です。
手順は難しくありません。
- 購入する商品を決める
- 購入前にハピタスを開く
- 対象ショップを検索する
- ポイント獲得条件を確認する
- 「ポイントを貯める」からショップへ移動する
- そのまま買い物を完了する
利用条件を満たせば、楽天市場などで獲得するショップ側のポイントとは別に、ハピタスポイントも獲得できます。
一度の買い物で獲得できるポイントは、FX、クレジットカード、電気会社の乗り換えほど大きくありません。
それでも、
普段する予定だった買い物の前にハピタスを経由するだけなので、最も安全で続けやすいポイ活だと感じています。
楽天市場と楽天ブックスは別々に確認する
楽天市場、楽天ブックス、楽天トラベルなどは、ハピタス内で別々の広告として掲載される場合があります。
楽天市場のページを経由すれば、すべての楽天サービスがポイント対象になるとは限りません。
利用するサービス名をハピタス内で検索し、該当する専用ページから経由してください。
買い物前に確認していること
- 現在のポイント還元率
- ポイント対象になる商品
- 対象外になる支払い方法
- ポイント利用分が対象になるか
- 獲得ポイントの上限
- 判定期間
- ポイント調査に対応しているか
ポイント還元率や獲得条件は変わる可能性があるため、以前利用したショップでも、買い物のたびに確認した方が安心です。
私が考えるハピタス案件の優先順位
私の成功体験と失敗体験を踏まえて、ハピタス案件をおすすめしやすい順番に並べると次のようになります。
- 普段利用するネットショップでの買い物
- もともと予定していた電気会社やサービスの変更
- 実際に使う予定があるクレジットカードの発行
- 今後使う可能性がある金融口座の開設
- 取引が必要なFX案件
クレジットカードを複数持つことや、電気会社を何度か切り替えること自体が悪いわけではありません。
ただし、ポイントを優先するあまり、
- 管理できない枚数のカードを作る
- リボ払いの残高を確認しない
- 必要のないキャッシング枠を持つ
- 電気料金が高くなる会社へ乗り換える
- 理解できないFX取引を行う
といった状態にならないよう注意が必要です。
ハピタスは、新しい支出や借金を増やすためではなく、もともと予定していた買い物や契約をお得にするために使うのが基本です。
ハピタスが向いている人
- ネット通販を定期的に利用する
- 旅行やサービスの予約をネットで行う
- 申込み前に条件を確認できる
- クレジットカードの支払額を管理できる
- 電気会社などを料金で比較できる
- ポイントのために不要な契約をしない
ハピタスが向いていない人
- 短期間で大金を稼ぎたい
- ポイントのために必要のない契約をしてしまう
- クレジットカードの利用明細を確認しない
- 借金してでも高額案件を利用しようとする
- ポイント獲得条件を読むのが面倒
- FXのリスクを理解せず取引しようとしている
ハピタスの体験談でよくある疑問
クレジットカードは作れるだけ作った方が得ですか?
必要なカードを複数枚持つことには、予備や特典の使い分けといったメリットがあります。
ただし、ハピタスポイントだけを目的に、管理できない枚数まで作るのはおすすめできません。
すべての利用明細、支払日、年会費、リボ設定を毎月確認できる範囲に抑えてください。
電気会社はポイントのたびに乗り換えてもいいですか?
乗り換え後の年間料金が安くなり、解約金などを差し引いても得になるなら選択肢になります。
ハピタスポイントだけで判断せず、電気料金、契約期間、解約条件、市場連動型プランかどうかを確認してください。
リボ払いを使わなければクレジットカードは安全ですか?
一回払いでも、支払える金額以上に利用すれば返済が難しくなります。
リボ払いを避けることに加えて、利用通知を有効にし、毎月の利用額と銀行口座の残高を確認することが重要です。
すでにリボ払いの残高が多い場合はどうすればいいですか?
新しいカード利用を止め、利用しているカード会社へ現在の残高、手数料、毎月の支払額、繰上返済の方法を確認してください。
返済が難しい場合は、借金を別の借金で返す前に、日本クレジットカウンセリング協会などの相談窓口へ相談してください。
ハピタスのFX案件はおすすめですか?
口座開設だけで条件を満たせる案件は検討できますが、取引が必要なFX案件はおすすめしません。
FX取引による損失が、獲得予定のハピタスポイントを上回る可能性があるためです。
まとめ:ハピタスは借金を増やさない範囲で使う
私がハピタスで実際に利用したポイ活は次の4つです。
- FX口座を開設し、数回のFX取引をした
- クレジットカードを発行した
- 電気会社を乗り換え、10,500ポイントを獲得した
- 楽天市場や楽天ブックスでの買い物前に経由している
クレジットカードは複数枚あると便利ですが、私自身は支払額を確認せず買い物を続け、リボ払いの残高が100万円に達しました。
また、複数のカードや借入手段を持っていたことで、詐欺に遭った際に多額のお金を用意できてしまい、借金生活になりました。
この経験から、クレジットカードを作る場合は、
- 毎月の利用額を確認する
- 自動リボを解除する
- キャッシング枠を必要以上に持たない
- 使っていないカードを整理する
- 一括で支払えない買い物をしない
ことが大切だと感じています。
電気会社の乗り換えも、ポイントと年間の節約額から、解約金や追加費用を差し引いて得になるなら候補です。
ハピタスで最も続けやすいのは、普段する予定だった買い物や申込みの前に経由し、余計な支出や借金を増やさずポイントを受け取る方法です。
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